一覧

1日ひとつだけ、強くなる。で興味深かった点

1日ひとつだけ、強くなる。で興味深かった点

プロゲーマーの梅原大吾さんのメンタル面には大変興味があります。 そこで、著書の一つである、「1日ひとつだけ、強くなる。」を読んだので、その...

記事を読む

ストレスと病気についての本「身体が「ノー」と言うとき―抑圧された感情の代価」の感想

ストレスと病気についての本「身体が「ノー」と言うとき―抑圧された感情の代価」の感想

ストレスフルな世の中 日本人の多くの人が、意識せずとも我慢や耐えることを美徳と思うように育っているのではないでしょうか。 実際、我慢...

記事を読む

世界でもっとも貧しい大統領 ホセ・ムヒカの言葉 感想

世界でもっとも貧しい大統領 ホセ・ムヒカの言葉 感想

貧乏な人とは、少ししかもののを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ これは、2012年6月20日...

記事を読む

後世への最大遺物 感想

後世への最大遺物 感想

この本は、内村鑑三先生の講演が書物になったものです。タイトルの通りで後世へ何を遺すかが書かれています。 この世の中をズット通り過ぎ...

記事を読む

かくかくしかじか 感想 大人になると共感してしまう作品です

かくかくしかじか 感想 大人になると共感してしまう作品です

僕の心に色々なものが突き刺さりました。大人が読むと、きっとどこかしら刺さる部分があるはず。 ネタバレせずにざっくりとどんなお話...

記事を読む

資本主義に希望はある の感想

資本主義に希望はある の感想

近代マーケティングの父とも言われるフィリップ・コトラーの 資本主義に希望はあるを読み終えました。 概要 第1章 貧困問題は未解決で...

記事を読む

道は開けるより「今日だけは」シビル・F・パートリッジ

道は開けるより「今日だけは」シビル・F・パートリッジ

僕は先々のことを考えてしまうほうです。 現状に苦しいと、「この状態があとどれくらい続くんだ」と考えてしまいます。 終わりが見えない事柄だ...

記事を読む

ジョナサン・アイブを読んだ感想と心に残った言葉

ジョナサン・アイブを読んだ感想と心に残った言葉

途中で止めていた「ジョナサン・アイブ」を読み進めました。 最近、デザインの大事さを説いている記事が増えています。 僕自身もWebという物...

記事を読む

嫌われる勇気と本に対する承認欲求

嫌われる勇気と本に対する承認欲求

嫌われる勇気を読んで 感情は自分の中にしかないということだと理解した。 お金持ちを見ていいなーと思った場合、 お金という外部の物に...

記事を読む

倦むこと無かれ

倦むこと無かれ

論語の中に「倦むこと無かれ」という言葉が出てくる。 -倦む 同じ状態が長く続いて、いやになる。あきる。 自分に一番足りていない...

記事を読む

1 2 3 4